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2007年11月09日、PFU上海は第6回中国システム&ソフトウエアのプロセス改善年次大会(CSSPI2007)上海分会に参加し、主催者の幹部をはじめ、参加の業界の皆様に「目標駆動に基づく有効な定量化実践」のテーマで講演をし、当社の定量化分析&プロセス改善における経験をシェアしました。
上海のソフトウエア定量化ガイドライン体系策定の活動は上海市情報化委員会を中心に2006年より始まりました。その当初からPFU上海は積極的に参加し、長年の継続的な改善実践&定量化経験に基づき、定量化ガイドライン体系策定に建設的な提案及びプロジェクト基準データーを提供してきました。この活動が評価され、同年次大会で定量化ガイドライン体系策定中核会員と選出されました。
定量化ガイドライン体系の策定&基準データーの累積がプロジェクト開発プロセスを定量化管理するための必要不可欠な前提条件です。そのため、PFU上海は定量化データーを有効に利用してプロセス改善を続けて行きます。
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